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Robert Shapiro

Robert Shapiro ロバート・シャピーロ
トランス状態でメッセージを受ける、25年の経験をもつハワイ在住のチャネラー。
29冊の本を出版、Spirit Speaksや Sedona Journal Of Emergenceにも
定期的に記事を掲載、その他、様々な新聞やテレビに取り上げられています。

ブログ http://www.benevolentmagic.blogspot.com/ (英語)
リビング・プレイヤー(生命の祈り)

真実を語る存在(と言う名のエネルギー体), 2004年5月21日
http://www.benevolentmagic.de/eng/am/firstlection.php

リビング・プレイヤーは一人ひとりが地球に与えることができるものです。
たくさんの人が「地球に何が出来るだろうか?」「動物になにか出来るだろうか。」
「苦しんでいる自分の家族や、この町の人たち、世界中の人達に何かできるだろうか?」と考えています。
もし世界のどこかで苦しんでいる人がいたら 「その人達が助長され、愛されていることを
理解してくれますように。全ての生き物にとって最善の、恩恵のある方法で彼らの心が癒され、
必要なものを見つけるか、与えられますように。」と言ってみましょう。

重要な言葉として「求めます。」「求めています。」を言う必要があります。

声に出して、優しく言ってみてください。こうして物理的なことを求めていることを示します。
世界のどこかで戦争が起きている場合は、このように言ってみてください。
「全ての人の心が癒され、彼らにとって最善の、恩恵のある方法でともに
心の平安を見つけられるようになることを求めます。」

あなたが森の中を運転していて周りに誰もいなかったとします。
突然心が痛みました。鈍い痛みです。
このリビング・プレイヤーに慣れているのであれば、周りも見渡してこう言うでしょう。
「私は求めます・・・」このポイントとなる言葉を言った瞬間、創造主はリビング・プレイヤーを
口にしていると理解します。「この森の心が癒されますように。ここに存在しようとする全ての木、
植物、岩、動物やスピリットが癒されますように。この森で受け入れられ、いい時間を過ごせますように。

それから続けます。心の痛みは良くなってきます。
もしその先の道でも同じような感覚をもったらそれらを見ないでもう一度言ってみてください。
「彼らの心が癒されますように。どこに行こうと、どこにいようと、受け入れられていると感じますように。」

重要なのはこれらの祝福は一つの場所、または一人、一つのグループについて一回のみ言うことです。
あなたは今日、より感じやすくなっていて、その植物や動物、石、他の人々も同様です。
今までよりももっと、お互いを必要としている今、これが他を助け、自分も満足することが出来る方法です。

地震について不安を抱く日本の人々のために:
"Living Prayer"(生命の祈り)


"I am asking that Mother Earth choose to support all life here in Japan and in the surrounding areas with regular Earth motions of 4.0 or less as often as she chooses and with this kind of motion we as human beings and other life forms can enjoy these kind of movings with Mother Earth and live compatibly with her."

母なる大地がここ日本とその周辺地域に生きる全てのものを助けるために、
必要な時には震度3以下で振動し、私たち人類やその他の生き物がその動きを
喜びをもって受け入れ、地球との調和の中で生きていけますように。



心からそうしたいと思った時のみ、この言葉を言ってください。
まず、日常的に、震度4の地震に耐えられる生活環境であるかを確認する必要があります。
重要なのは母なる大地も生きている存在であり、人間や他の生き物と同じように身体を動かす
必要があることを認識することです。
日常的に小規模な地震を快く受け入れ、それに慣れておくこと−家の中もそのために
備えておくことです。大地は通常、震度3で動くものと考えてください。

この方法が日本にできることです。ただ、この言葉を言うとき、言葉通りの
考えをもって言ってください。もし震度3の地震が定期的に起こると怖いと
思っているのであればあまり効果は期待できません。
でも心からそう思うのであれば、地震は今よりも頻繁に起こるかもしれませんが、
地球やその他の存在にとっても、ダメージの少ないものになるはずです。

2006年5月10日 ロバート・シャピーロ 





 
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