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Robert Shapiro

Robert Shapiro ロバート・シャピーロ
トランス状態でメッセージを受ける、25年の経験をもつハワイ在住のチャネラー。
29冊の本を出版、Spirit Speaksや Sedona Journal Of Emergenceにも
定期的に記事を掲載、その他、様々な新聞やテレビに取り上げられています。

ブログ http://www.benevolentmagic.blogspot.com/ (英語)
エネルギー・コードの解放

ロバートがズーシュをチャネリングして得た、何かの出来事によって作り出した痛みや不快さから
自分を解放するための情報です。
 
人は生活の中で人やその他の出来事とのエネルギー的な関わりを常に創りだしています。
例えば道で偶然友達と会って挨拶をしたりしてもエネルギー的なつながりが作られます。
害のないつながりもありますが、解放すべきコードを作り出してしまうこともあります。

例えば数年前にけんかをしてその後会ってなかった友達にばったり会った場合、
久しぶりなので楽しく会話をして、笑って別れたけれど、なんとなく変な気持ちが残って、
その相手も同じように思っている、そんな場合です。
そういう時に過去の状況のつながりを断ち切る為にこの「もつれをほどく」作業をします。
 
まず瞑想などで気持ちを落ち着かせ、十分にリラックスします。
そして「黄金の光」に、人生における過去の全ての不快な出来事とのつながりを取り去る
ように依頼します。それ以上は言う必要ありません。


I ask gold light being to come and disentangle all the energy code that
I made with XXX. today.

黄金の存在が来て、今日、xxxと作り出したエネルギーのつながりを解きます。


ショックな出来事や嫌な人との関わり、職場の問題など何でも当てはまります。

例えば
「黄金の存在が来て、今日、職場で同僚と言い争った時の不快なつながりを
解放します。」と言います。
 
書くのではなく、声に出して言います。言った後は考えないようにしてください。
ほかの事を考えて、この「解放」作業が
どのように行われるのか考えないようにしてください。
 
何週間か行ってコツがつかめたら、今度は不快に感じる人や出来事を紙に
書き出してみてください。
並べなくてもいいので、思い出したり考えたりすると不快になることをただ書き出してください。
イライラすること、むかつくこと、または誤解されたときのことなど。
どんどん追加されていくので全てを書き出すのには数週間かかるはずです。
 
そして次に、リラックスしているときに言います。
「黄金の存在が来て、xxxとののエネルギーコードを解放します。」とはじめます。
「紙に書き出した全ての不快な出来事から」と言ってもいいですし、紙に書いた
リストから2,3個選んで言ってもいいでしょう。(但し一日に3つ以内)
 
一番いいのは夜寝る前です。
途中で寝てしまう人もいるでしょうが、それでもある程度の効果はあります。
一番大事なのは何が自分を不快にさせているのか自覚すること、それによって、
「黄金の光」はあなたが何から解放されたがっているのか分かるのです。
いつの日か、その紙に書いたリスト全てが完了します。
そうなると、自分の身体やオーラが軽くなったのを感じるはずです。
それでも、日々の生活の中で、買い物中や電車の中、職場などで不快な事があったら
これを続けてください。
 
 
エネルギーコードの解放 基本プロセス
 
平らな場所で仰向けになり、両手を身体から少し話して手のひらを下にします。
足は組みません。(重要)
どこでも、いつでもできますが、食後3時間以降で寝る前がいいタイミングです。
 
声に出して(出来れば)言います。
「黄金の光が来て、私の痛みや不快さから解放されます。」
もし他にいつも助けてもらっている天使や存在がいれば
「xxxが黄金の光をサポートします。」
 
そのことについては考えないでください。解放のプロセス以外のことを考えてください。
 
数週間続けた後、不快にさせる出来事や人のリストを作ります。
そして「黄金の光によってxxx(そのリストの1つか2つを読む)の痛みや不快さから
解放されます。」
 
その出来事・人の名前を2,3日または不快に感じなくなるまで繰り返します。
 
どうやったらその出来事や人から解放されたのが分かるのでしょうか?
次にその人や出来事のことを考えたとき、身体やその他どんなところにも
不快な感情が湧かないはずです。
ただその記憶は残りますが、感情は残りません。
もし身体が反応したら、まだエネルギーコードが残っているということです。
身体を観察して、反応を見てください。反応がなければその人・出来ことからは
完全に解放されたということです。



 
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