| アンマ・チャネリング by キャシー・チャップマン |
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キャシー・チャップマン博士
テキサス在住 アンマのチャネラー。
テキサス州ヒューストンのドミニカ修道院にて20年間、ローマカトリック
修道女としての生活を送る。そのスピリチュアルな進化の過程の中で
内なる神の存在を感じるようになった。
エンコードメントワークの提唱者であり、アンマのメッセージはクライオンや
キラエルと共にチャネリング専門誌「セドナジャーナル」に掲載されている。
「エンコードメントを変え、DNAを変え、そして人生を変える」他3冊を出版、
チャネリング講座、カウンセリング等を行なっている。
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キャシー・チャップマンについて
キャシー・チャプマン女史は1976年よりサイコ・セラピストとしての活動を開始、
その後、スピリチュアリティ、サイコセラピー及びエネルギーワーク、ヒプノセラピーを統合し、
パワフルなビリーフセラピー(信念を作り出すセラピー)を開発しました。
人間とは完全なるスピリチュアルな存在であり、スピリチュアルな成長を遂げる為、そして何より
「楽しむ」ために、この肉体に入ったのだと信じ、その考えをもとにこのシステムを作りました。
人はその気持ちさえ持てば、日常的な出来事をスピリチュアル、感情面での成長の過程と
することが出来ます。
「自分はだめな人間だ。」とか「私は人から好かれない。」「嫌なことばかり起こる。」
「きちんとした行動をとらないと 自分の価値が下がる。」というような信念は
神や周囲の人との健康的な関係を壊す要因となります。
キャシーのワークは一人ひとりが自分自身の真実を見つけ出すサポートをすることです。
人は神と同じように造られています。 そして神は愛であるから、人も愛なのです。
人は愛になるために学び、許すため、許しを請うために学び、そして自分や他の人を
受け入れるために学んでいます。
キャシーはテキサス州ドミニカ修道院で20年間ローマカトリックの修道女としての生活を送りました。
その充実した20年の間にスピリチュアルな成長とは何か、他の人達と共に生活しながら自分の
素晴らしさを見出すことの大切さなどを学びました。
修道女としてのキャシーは「センタリングの祈り」というものを知り、神はどこか外ではなく、
自分自身の中にいることに気づき始め、現在に至っています。
細胞の記録(信念)を変更するエンコードメントワーク、また食べ物に関することなど実践的な
情報を発信しています。
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